ブルーライトカットメガネで頭痛と肩こりが解消。

パソコンやスマホの影響で目の疲れからくる、肩こりや頭痛があるのを知っていますか?

生活に欠かせなくなっている、パソコンやスマホですが、ブルーライトという光が出ています。

ブルーライトが目から入ることで、肩こりや頭痛、睡眠障害などの原因になることがあるんです。

私の場合は、30分程パソコンをやっていると目がだんだん熱くなる感覚があり頭痛、目が乾くなんてことがいつもありました。

しかし、ブルーライトカットメガネを使い始めて目の疲れと乾きが軽減しただけではなく、頭痛が出ることはゼロになりました( ๑❛ᴗ❛๑)۶♡٩(๑❛ᴗ❛๑ )

jins screenのブルーライトカットメガネ

私が使っているのはjins screenブルーライトカットメガネです。

ブルーライトカットメガネはいろいろなメーカーから発売してます。

各メーカーの値段とデザインを比べて、jins screenのナイトユーズタイプを買いました。

1000円以下で売っている物もありましたが、安いものだとブルーライトが本当にカットできるのか心配なので買わなかったです。

ナイトユーズタイプはブルーライトを60%カットしてくれます。jinsの中で1番のカット率です。

寝る前に使うタイプなので、レンズの色は濃いめ。

私は事務室でパソコンをするだけで、人目を気にする必要がないので日中も使ってます。

jins screenの感想

jinsのメガネを使っての感想とオススメポイントです。

とにかく軽い

重さがまったく気にならないほど軽いです。

重さを測ったら16gでした。

しかも、こめかみ部分はラバー素材でできているので、自分の形に調整できるので痛くならないし、ズレ落ちもしにくいです。

紫外線もカットできる

ブルーライトだけでなく、紫外線も99.9%カットしてくれます!

外出時、外でスマホを使うことも多いので紫外線もカットしてくれるのは、嬉しいです。

目から入る紫外線も日焼けの原因になりますからね。

頭痛と肩こりが減った

いつも以上の時間、パソコンをやっても頭痛が出ることがなくなりました。

パソコンをやっていると、目が熱くなる、目が乾く、イライラしてくる、頭痛が出る、肩が凝るなんてことがいつもありましたが、ブルーライトカットメガネを使い初めてからその感覚はほぼゼロです。

ドライアイが解消され、集中力が続くので作業が、はかどります。

気になるポイント

ほとんど気に点はないですが、あえて上げるなら1つです。

付属ケースがソフトケース

メガネを持ち歩く人は、ハードケースを別で買った方がメガネを傷つける心配がないです+。(。ˊᗜˋ。)゜+。

 

まとめ

使い始めて、快適だったので自宅用と仕事場用を購入!

パソコン仕事をしていて肩こりや頭痛がある方はもしかしたら、ブルーライトの影響があるかもしれません。

ストレッチや運動をしているのに、なかなか良くならないなんて方は試す価値ありです。

仕事場で使う方はレンズの色が薄いタイプもあるのでぜひ♪

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